漢字と仲良く!

漢字と仲良く!

両手を上げ頭を傾けて踊る...「笑」

 (みな)さん、初夢(はつゆめ)はどんなでしたか?()(とし)になるといいね。それには、「(わら)(かど)には福来(ふくきた)る」の言葉(ことば)にあるように、どんな(とき)でも笑顔(えがお)()やさないことが大切(たいせつ)なんだよ。

産経国際書展

産経国際書展

第34回産経国際書展は8月3日(木)、終了いたしました。

「第34回産経国際書展」は8月3日(木)にて終了致しました。多くの方々のご来場、誠にありがとうございます。
来年、第35回展は平成30年7月27日(金)から8月3日(金)まで、東京都美術館で開催いたします。

第34回 産経国際書展

ジュニア書道コンクール

ジュニア書道コンクール

2017年産経ジュニア書道コンクール特別新聞をアップしました

 会場で配布した2017年産経ジュニア書道コンクール特別新聞をアップします。

2017年産経ジュニア書道コンクール 受賞作品・受賞者発表

新春展

新春展

新春展は1月24日から国立新美術館で!

会期 平成30124日(水)~25日(月) 130日(火)休館

   午前10時~午後6時(最終日は午後3時)

会場 国立新美術館 2BCD展示室 〒106-8558東京都港区六本木7-22-2

入場 500円(障害者手帳をお持ちの方と付き添いの方、大学生以下、65歳以上は無料)。

【ギャラリートーク】125日(木) 午前11時~正午 展覧会会場内

          大作揮毫作家など約5人が自作について語ります。

【講   演   会】125日(木) 午後1時~2時  3階講堂

台湾書家・張炳煌(淡江大学教授)

「台湾書道事情-于右任から現代まで」

墨と筆

墨と筆

[108回] 産経国際書会常務理事・「書をならふ」代表 浅香秀子(あさか・ひでこ)さん(68)

 20代始めの頃。埼玉・川口の自宅から母の親戚にあたる東京・銀座の加藤玉淵書道教室に通ったのがきっかけだった。
 「銀座なら遊べる、というのが通った理由。書は楽しかったけれど、まじめな生徒ではなかった」